日記のコーナー2004

4月30日

●4月は1日も休めなかった...
私はとても疲れています。
たまにHPを更新するのがやっとで、他の事には手が出せません。
せっかく、ゲームを買ってもやる時間が無いし...
日記を書くのも辛いです。
もう死にそうだよぉ〜
ゴールデンウィークは少しは休めるらしいのが救いか?

4月25日

●後藤真希コンサート 真金色に塗っちゃえ!(その1)
今月になってまだ、仕事1日も休んでないよぅ〜。
う〜、辛い。
このままじゃ、
本当に死んじゃうよ!
少しの安らぎを求めて、昨日、後藤真希のコンサートに行ってきました。
当然、この日も仕事だったので、終了後すぐにコンサート会場へ。
この日は4月と言うのに、とても寒い日だった。
だけど、コンサート会場に入ると一転、
まるで、暖房が入っているみたいに暑いのだ。(入ってたかもしれないが...)
しかも、始まる前からこの熱気並ではない。
ごっちんファンはみんな燃えているのだ!
座っているだけでも暑すぎて、上着を脱いだぐらいだ。
それが、コンサートが始まるともっと盛り上がって、熱くなるのだ!
この熱気はもう誰にも止められない。
もう、凄すぎるとしか言い様が無い!
今回のコンサートはいきなり凄い!
何と、ごっちんが...
あんな事をするとは...

今日はここまでにしよう。

そして、コンサート終了後、会場から出ると、
あまりにもの寒さに持っている上着を全部着たのである。

4月13日

最近、仕事が忙しくてなかなか更新出来ないでいる。
今月に入って、1日も休んでいないからだ!
ゴールデンウィークまで休めないかも?
この調子で働いたら、
死んじゃうよ!
んな事ないかぁ。

●後藤真希、大河ドラマ出演決定!
何と!ごっちんが来年の大河ドラマ「義経」に出演するではないか!
あの大河ドラマだよ!
嬉しいじゃないか!
主役の義経(滝沢秀明)の妹、能子の役で出演。
これが目立つ役なのか、ちょい役かは分からないのですが、
女優のごっちんが見られるのはとても楽しみだ。
だが、ファンにとっては喜んでばかりはいられない事もあるのである。
普通のドラマだったら、1クール(3ヶ月)で終るのだが、
大河ドラマは1年間続くのである。
しかも、拘束時間が長いらしい。
撮影は8月からと言う事を考えると、
おそらく、今年の秋のコンサートツアーは無い可能性が高いだろう。
ドラマの出番によっては、来年のミュージカル、春のツアーも無くなる可能性がある。
そう言う事になれば、
生ごっちんが見られなくなるのだ!

それが1年近くとかなってきたら、確実に禁断症状に陥ってしまう。
辛すぎる!
CDも頻繁に出せなくなるので、歌手としてのごっちんがしばらく見られなくなるだろう。
こうして、ごっちんが色々と活躍するのはとても喜ばしい事だ。
今年は秋のコンサートが無いかも知れないので、
春のコンサートで暴れまくるぞ!

4月1日

●SEGA AGESシリーズ 北斗の拳(PS2)
今日はエープリルフールなので、何かウソでも書こうかなぁと思いましたが、
今年は正直者で行きたいと思います。
と言うのはウソです。
って、ワシャ、嘘つきかぁ?
この話はここまでにして、PS2の北斗の拳の話を。
SEGAAGESの北斗の拳はセガMARKIII版を今風にアレンジしたアレンジバージョンと
MARKIII版をそのまま移植した、オリジナルバージョンの2種類遊べます。
内容は、横スクロールする格闘アクションゲームです。
まず、アレンジモードの方だが、
PS2だけあって、グラフィックは綺麗で良さそうに見えます。
だけど、良いのはグラフィックだけ。はっきり言ってゲーム自体は酷いです。
まず、操作性が悪い。
ダッシュが出しにくい、攻撃後の硬直時間が長いような気がする等、思うように動かせない。
これは、アクションゲームにとっては致命的と言えるだろう。
ザコ面が単調。
一定数の敵を倒す→少し進む→一定数の敵を倒す→〜
これの繰り返し。しかも出てくる敵は同じような奴ばっかり。
どの面でも同じ事の繰り返しなので、やらされている感じがする。
中ボスも単調。
端の方でパンチを連打していたら簡単に勝ててしまう。
中ボスはザコ敵を大きくしただけのキャラではなくて、
原作に出てくるような名のあるキャラにして欲しかった。
ボスもやっぱり単調。
やっぱり、ボスだけあって、シンやラオウ等の有名なキャラだったりする。
だが、ここでも単調なのは変わりないのである。
適当にパンチを当てて、最後に必殺技を当てたら簡単に倒せてしまう。
はっきり言って、一度やったら2度目をやりたいとは思わなかった。
「このゲームはもう死んでいる」
と言いたい気分だ。
希望としては、
単調な内容と、操作性の改善。
ストーリーを原作同様に充実させる。(飛び飛びにならないように。)
それに合わせて、ステージ数やキャラクター(ザコ、ボス共に)を増やす。
ストーリーを文字ではなくて、GCかアニメで進めていく。
声はフルボイスにする。
メガドライブ版も入れる。
流石にこれで、2500円は無理なので、6800円で出す。
これ位の事はやって欲しかった。
まぁ、このゲームを2500円で出す事自体間違っていると思うなだが...
もう1つのMARKIII版の方だが、
当時は名作と呼ばれていて、私も面白いと思いながら遊んでいた。
だが、今の人にとっては激ムズでコンティニューも出来ない酷いゲームとしか思えないだろう。
敵によっては、順番通りに攻撃を当てないとダメージを与えられない、
しかも、ゲーム中にヒントなしなんて、今のゲームでは考えられないだろう。
正直言って、当時の思い入れが無い人にとっては辛いだろう。
昔、全面クリアした私も
「これ、こんなに難しかったか?」
と思ったぐらいだ。
結局、1面もクリア出来なかった。
「俺の腕はもう死んでいる」
とつくづく思うのであった。

3月22日

●マーメードメロディーぴちぴちピッチ ぴちぴちっとライブスタート!(GBA)
って、やたら長いタイトルだなぁ。
お店に行って、
「ゲームボーイアドバンスの
マーメードメロディーぴちぴちピッチ
ぴちぴちっとライブスタート!

下さい。」

って大声で言ったら恥ずかしいタイトルだ。
と言うのも、元々少女マンガが原作らしい。
テレビアニメもやっているそうだが、1回も見た事が無いし、ストーリーも全然知らない。
「こりゃ、30代のおっさんが買うゲームじゃないな!」
と思いながら恥じらいも無くも購入。
肝心のゲームシステムは、コナミお得意の音ゲーで、
←↑↓→BAのボタンをタイミング良く押すと言う、
指版「ダンスダンスレボリューション」みたいなモノか。
だが、このゲームでは、ダンスでは無くて、歌をテーマにしているのである。
タイミング良く押すと上手に歌い、タイミングが悪いとヘタクソな歌になる。
だから、下手な人がやると、
ジャイアン並の音痴な歌
が流れてくるのである。
わざと、ヘタクソに歌わして楽しむのも面白い。
歌はおもいっきりアイドル系なので、
おっさんが外で大音量でやってたら、
恥ずかしい事間違いなし!

これが、GBAか?と思えるほど歌うので、余計恥ずかしい。
やっぱり、室内でこっそりやってしまう。
基本はDDRだが、腕前によって歌の上手になったり下手になったりと言うのは面白い。
同じシステムでも、ただ踊るだけだったら、あまり面白く無かったと思う。
今回は前作(※注)に比べてかなりパワーアップしている。
ミニゲーム、ストーリーモード(原作を知らないので内容が分かりにくい)等が追加されて、
前作の曲(譜面が多少変わっている)も全部入っているので、少しは長く遊べるようになった。
これがあれば、前作がいらないくらいだ!
と言っても私は前作を処分するともりは無いが...
前作と今作をやっていて気になったのは、
やっている事は同じなのに、前作のおどりがリズムに変わっている事。
おそらく、画面で踊らなくなったからか?
原作を知らなくても、女性アイドル系の曲が好きなら買いだと思う。
GBAでこれだけの音ゲーが作れるのなら、
ポップンミュージックをGBAで出してくれ!
頼むよ!コナミさん。

(※注)マーメードメロディーぴちぴちピッチ(無印)の事。
無印とぴちぴちっとライブスタート!の間に「ぴちぴちパーティー」(ボードゲームの奴)が
発売されているが、音ゲーでは無いので別物として判断しました。

3月10日

●PC8801の数少ないCD-ROMゲーム「ミラーズ」
その昔PC8801で発売されていた幻?のパソコンゲーム「ミラーズ」が
14年の時を経てスタジオウイングのHPで再販された。
まさか、現役でないパソコンゲームが再販されるなんて予想もしなかった。
PC88のCD−ROMは殆ど発売されず、3本しか出ていないらしい。
(「ミラーズ」「DIOS(CD-ROM版)」「CDたから箱」の3本)
当時でも殆ど見る事もなく、中古でも9800円していた。
オークションでもあまり見ないので、入手困難だった。
もう、入手出来ないと思っていたので、正直嬉しい。
今回の再販版では、1980円のフルパッケージ版と980円のCDのみの簡易版がある。
88マニアの私は買うなら
やっぱり、フルパッケージ版だ!
と言う事で買ってみたのですが、
+1000円でDVDとかで使われているトールケースと薄っぺらいマニュアルだけ。
これで+1000円は高いよぉ〜
と思ったが、
これはコレクターアイテムだ!
と自分に言い聞かせているのである。
ゲームするだけなら、簡易版の方がよさそうだ。
これで、あのミラーズが遊べるぞ!
と思いながら、起動。
CD−ROMだから、CDから音が流れたり、少しだけど音声があったりする。
当たり前だけど。
88でゲームやっていると言うより、PCエンジンのCD−ROMのアドベンチャーゲームをやっているみたいだ。
私にとって、88の音楽はFM音源だと思っているので、何か違和感を感じた。
CD−ROMだから、他の88のゲームと比べて、
グラフィックや文章の量が段違いに多い。
選択肢は少なく、迷う事が殆ど無く、読むだけの場面が多いにも関わらず、
10時間やっても、終る気配がない。
それだけ、情報量が多いと言う事だろう。
もし、フロッピーディスク(5インチ2D)で出ていたら、CD音源無しとしても100枚は超えるだろう。
ソフトスタジオWINGのゲームと言えば、「魔界復活」や「怨霊戦記」等の
和風オカルトをテーマにしたゲームが多いのだが、
ミラーズは珍しく洋風オカルト的な内容である。
まだ、最後までプレイした訳ではないのだが、
和風オカルトを無理矢理設定をヨーロッパにしたような、
いかにも、日本人が考えたのが丸見えなシナリオのように思えるのは私だけだろうか?
例えば、ロンドン→東京、城→神社、デビッド→五郎とか和風にした方が、
ピッタリな感じがして、違和感がないと思う。
WINGのゲームはやっぱり、和風が似合う。
88マニアでCD-ROMドライブを持っている人は買ってでもやるべきだと思う。

3月4日

●無題
最近、ちょっと体調が悪いなぁ。
と言う事でふと思ったのが、病気になったらどんな病院が良いか考えてみた。
そうしたら、この前、ミュージカルで見た、
ごっちんのナース姿
を思い出した。
ごっちんナースの居る病院なら
すぐに元気になるぞ!
と思ったのだが、そうなるとごっちんと一緒に居られる時間が短くなる。
そうだ、長い事入院したら一緒に居られるぞ!
いや、
ごっちんナースの居る病院なら、
一生、入院でもいい!
とばかばかしい事を考えたのである。

ところで、プレイステーション2が発売されて、今日で4年。
もう、4年も経つのか...
つい、最近の事だと思っていたのだが、時が経つのははやいですね。
発売日に買いましたが、まだ元気そうです。
PS2も調子悪くなったら、入院して、ごっちんナースに...
って、またばかばかしい事を思ってしまった。

2月27日

●後藤真希主演ミュージカル「サヨナラのLOVESONG」
私はどっちかと言うと、舞台やミュージカルとかは興味ないのだが、
やっぱり、ごっちんが出るとなれば、見に行かなければならない!
と言う事で昨日、見に言ってきました。
本当は、千秋楽に行きたかったが、ファンクラブでは取れなかった...
今回のミュージカルの売りは、
ごっちんのナース姿が見られる!
と勝手に思いこんでいる。
オマケに、セーラー服姿み見られてもう最高!
やっぱり、衣装は制服に限る!
制服の女性には憧れるものである。
この調子でOLや婦人警官とか、制服のある役をやって欲しいです。
肝心のストーリーは1988年、バブル絶頂期の病院を舞台に何とか、
だったと思うが、1回だけしか見ていないのであまり覚えていない。
1回9800円じゃ、2回も行けません。
この文章だけ読んだら、
コスプレ大会見に行ったみたいだな。
今回も言わせてもらいます。
ごっちん、最高!

2月22日

●ポップンミュージック9(PS2)
新作が出る度に毎回買っている音ゲーシリーズなのだが、
流石に、9作目(ベストとか、アニメもあるが)になるとそれ程目新しい事もないのである。
システム的には1から変わっていないと言うのもあるのだろう。
シリーズを重ねる事に遊びやすくなっていくものだが、
今回は前作8より、遊びにくくなっていると思うのは私だけだろうか?
まず、一部の文字(BPM表示等)が見えにくくなった。
時間の表示が数字から棒状のメーターに変わった事。
この2つは、アーケード版の仕様をそのまま移植したのだが、
家庭用だから、時間の表示はオプションで変更出来る様にして欲しかった。
特に一番気になったのは、フリーモードとトレーニングモードが別々になった事だ。
これは、ユーザーの評判が悪かったらしく、別々になったらしいのだが、
私にとっては逆に不便になってしまった。
私はフリーモードをメインでやるので、練習してからハイスコアを残すのに今までなら、
スピードを落として練習スピードを元に戻して本番プレイダメならまた練習
の繰り返しだったのだが、9ではハイスコアを残す為には、
スピードを落として練習
トレーニングモードを抜けてフリーモードを選択本番プレイ
フリーモードを抜けてトレーニングモードを選択
ダメならまた練習
となるので、赤字の部分の作業が増えるのである。
こう言うプレイ方法は少数派だったのだろう...
まぁ、色々と不満を言っているが、
面白いからまぁいいか!
今回は
私の大好きなスミレちゃんが使える!
うれしいなぁ!

8では出なかったので正直嬉しいです。
またスミレちゃん三昧だぁ。
隠れキャラだけど...

●XBOX発売2周年記念?ソフト処分セール
今日は日本でXBOXが発売されて丁度2年になるのだが、
まさにその日、トイザ○スでXBOXソフトの安売りセールをやっていたである。
今回買ってきたのは、
「Project Gotham Racing 2」「MotoGP URT2」「ブルートフォース」
の3本を各1500円で買いました。
中古屋でもこの値段では中々無いので、
いい買い物が出来たなぁ
と思う反面、寂しい思いをするのである。
おそらく、比較的新しいゲームをここまで安売りをすると言うのは、
おそらくXBOXの販売から撤退するのだろう。
今年発売されたソフトは1本も無かったし、一番高いソフトが1500円だった。
しかも、その下の階のゲーム屋でも、XBOXの処分セールが...
欲しい物は無かったけど。ここも撤退か?
いくら売れてないと言っても、発売してたった2年で店頭から次々と消えていくのは寂しい...
しかも、これから「NINJA GAIDEN」「DEAD OR ALIVE Online」「鉄騎大戦」等の
それなりに売れそうな大物タイトルが発売される直前のこの時期にだ。
普通ならこれら売れそうなタイトルを売ってから、様子を見て撤退するかどうか?
だけど、それらのタイトルでも売り上げが期待できないと言う判断なんだろう。
それだけ深刻な状況なのだろう。
もし、これらの大物タイトルが失敗するとおそらく、今扱っている店でも、
撤退していく所が増えるだろう。
そうなれば、ネットでしかソフトが買えない状況になるかもしれない。
私は発売当時、XBOXは少なくてもDC並(2、300万台位)売れると思っていたので、
まさか、ここまで売れなくて、たった2年でこんな酷い状況になると思わなかったので、正直残念だ。
アクションとレースゲームは良作が多いのになぁ。

2月14日

今日はバレンタインデー。
チョコレート1つも貰えない寂しい日であった。
バレンタインデーなんて大キライだー!

●GBAファミコンミニの「ゼビウス」と「スターソルジャー」
ゲームボーイで外でもファミコンのゲームが出来る。
ファミコン全盛期の頃では考えれらない事だった。
ゲーム内容ははファミコン版そのものだ。
画面も音楽もほぼファミコン版と同じだ。
解像度の関係で、画面の端が切れているのは仕方が無いだろう。
ファミコンでは出来なかったハイスコアのセーブが出来るのは嬉しい追加要素だ。
プレイした感想は
「ファミコンと同じだぁ!」
って、当たり前だけど。
後、今回初めて気が付いた事だけど、
「GBAは連射がやりにくい!」
ファミコンミニはゲーム内容だけでなく、パッケージも縮小されて再現されている。
のだが、裏面が再現されていなかったり、
「namcot」「namco」になっていたり、当時を知っているので、
細かい事だけど、ちょっと残念だったりする。
買わなかったけど、ドンキーコングは個人的には、古い方のパッケージにして欲しかった。
でも、そうするとカセットも絵の無い奴になってしまうか。

あと、価格設定だが、2000円と言うのは微妙な感じがする。
コストの高いカートリッジと考えると、安いと思うのだが、
昔のゲームをGBAで出来る様にしただけと考えると高いような気がする。
GBAのカートリッジの容量だと、100本ぐらい入ってもおかしくないので、
1本に複数入れると言う選択もあっただろう。
おそらく、パッケージを再現する為に、1カートリッジ1本にしたと思われる。
ゲームをするより、コレクターアイテム色が強い商品だろう。

ところで、10本ある中で私が縦スクロールシューティング2本を選んだのは、
GBA(モノクロGBも含む)では縦STGは殆ど発売されてないからである。
「私は縦シューに餓えているのだ!」
実際、横STGに対して、縦STGの数はかなり少ない。
思いつくタイトルを挙げてみると、
GBA「トイロボフォース」
GB「ソーラーストライカー」「ツインビーだ!!」「地球解放軍ジアース」
「エアロスター」「ヴァトルギウス」「Xenon2」

他にもあるかも知れませんが、これぐれいしか思いつかなかった。
しかも殆ど10年以上前の作品で入手困難な物ばかりだ。
おそらく、全部合わせても10本前後だと思われる。
GBA、GB合わせて1500本以上発売されている事を考えると、
あまりにも少ない本数である。
そんな状態だから、縦STGが2本も発売された事はとても嬉しいことである。
GBAで縦スクロールシューティングをやりたいと言う願望がそうさせたのだろう。
今度は、「ザナック」や「アレスタ」みたいなSTGを出して欲しいなぁ。
コンパイルは潰れたけど...

よく考えてみたら、
「ファミコンミニの10本の内8本はファミコンで持っている」
事に気ずいたのである。

●最後の牛めし
吉野家から牛丼が消えて残りは松屋のみになってしまった。
その松屋ももうすぐ牛めしが消えると言う事で、行って来ました。
店に入ると普段ではありえない程の行列が出来ていた。
昼飯時に席が空いていない時はないので、きっと、
「みんな、最後の牛めしを食べに来たのだろう」
と思っていたら、意外とカレーや豚めしを注文している人が多いのは以外だった。
「もしかして、もう、牛めしは品切れか!」
と思ったのですが、まだ、残っていたので最後の牛めしを堪能する事に。
普段は何とも思わないのに、食べられないと思うと、
「美味い!」
と思うのは何故だろう?
私が食べるのは今日で最後になりそうだ。次行く時はもう無いだろう。
牛めし亡き後、代替メニューの豚めしは350円に値上げするし、
金銭的に厳しくなるなぁ。カレーが290円なのが救いか...

2月10日

●牛丼が無くなる日
「牛丼屋から牛丼が消える」
少し前までこんな事が起きるとは、誰も予想していなかっただろう。
私もそうである。
仕事の昼休みに牛丼を食べに行く。それが普通だった。
もう、それも出来なくなってしまう...
普通の事が普通でなくなる。
あまりに普通過ぎて、日記に書く事ではなかった。
まさか、牛丼の事を日記に書くとは思わなかった。

とうとう、吉野家の牛丼が消えていく。
吉野家の場合、牛丼が無くなる事によって、一番安いメニューが
280円の牛丼(並)から350円のカレー丼(並)になる。
その差額が70円! 痛い!
流石にその差が後々大きな出費になってくるだろう。
牛丼5杯分の値段で、
カレー丼は4杯しか食べられないのだ!

お金が飛んでいく〜
最大手の吉野家が牛丼の販売を中止した事で、
まだ、牛丼がある松屋に牛丼を求め客が集中する事が予想される。
そうなると、店は大変だ!
その松屋も15日に終了する。
牛丼が本当に食べられなくなる日がすぐそこまで近づいて来ている。
Xデーはそこまで来ている!

1月29日

●松屋の豚めし
私は週に4日ぐらい職場の近くの松屋で昼食を食べている。
(近くに吉野家はない。)
速くて、安くて、牛丼(正確には牛めしだが)以外にもカレーもあって、
仕事の昼休みには丁度、良かったのである。
松屋が出来てから食費が1日平均500円から400円になったので、
本当に助かっている。
ところが、ご存知のように、牛肉は狂牛病問題で、なくなるのも時間の問題である。
しかも、鶏肉も鳥インフルエンザで無くなる危険性もある。
このままでは、
肉が食べられなくなる日が訪れる
かもしれないのである。
もう、安い牛丼が食べられなくなるかもしれないのだ。
そうなると、食費にも影響するのである。
そこで、牛丼チェーン各社は牛肉使わない新メニューを導入しているのである。
近所の松屋にも、ついに!牛めしが登場したのである。
しかも、牛めしと同じ290円!
これなら、食費にも困らない。
と、言う事で早速食べてみました。
感想は、牛めしの肉を豚肉に変えただけと言う印象だった。
牛めし亡き後、牛めしは
松屋の救世主になるのだろうか?

って、勝手に牛めしを亡くすなよ!

1月24日

●ニンテンドー・ディーエス
任天堂が新しい携帯ゲーム機「ニンテンドー・ディーエス」を年末に発売するそうです。
このゲーム機の特徴は3インチカラーLCD画面を2つある事だろう。
2つで大画面を表示できたり、2つの画面で別々の物を表示できたりするのである。
それなら、大画面1つでもいいのでは?と思うのだが、
大きさが大きくなって、携帯には不向きそうだ。
想像ではあるが、おそらく、昔あった、2画面あったゲームウォッチみたいな物だろう。
2画面を利用した面白いアイデアのゲームが出る事を期待したいと思う。
バーチャルボーイの二の舞にならない事を祈る。

ニンテンドー・ディーエスの
勝手に予想図
めちゃくちゃ下手な絵だが、
ゲームウォッチの2画面版みたいに、
上下に画面があって、
真ん中で折りたたみ出来ると予想。

●ハンター ザ レコニング リディーマー(X-BOX)
このゲームはガントレットタイプの多人数参加型アクションゲームで、
「X-BOXワールドコレクション」の1つである。
ワールドコレクションとは、ゲームは英語版ままで、日本語の説明書が付いているのである。
だから、ゲームの内容や説明も全部英語なのである。
私はワールドコレクションのゲームは以前、
アウトローゴルフとアウトローバレーボールの2本買ったのだが、
両方ともスポーツゲームだったので、ルールと操作方法が分かれば、
英語を知らなくても、それなりに遊べたのだが、
今回はアクションゲームなので、そう言う訳にはいかない。
私の英語のレベルは、
This is a pen.
レベルなのである。
それを承知で買ったわけだが...
なので、ストーリーなんて全く理解出来ないのである。
だけど、ゲームを始めてみると、
銃で撃ちまくったり、刃物で切りまくったりと結構楽しいのである。
攻撃を遠距離と近距離で使い分けが重要だったりする。
謎解き要素もあるのもゲームを面白くしている。
場面によっては殺しても殺しても周りから大量の敵がわらわらと現われてのも、
恐怖感があって、以外と楽しかったりする。
ただ、一番良く使う、攻撃とジャンプのボタンがLRに設定されているのが辛い。
はっきり言って、LRは押しにくい!
しかも、この2つは設定を変更しても、LR以外に変更できない。
英語版のゲームなので、面クリア条件が英語で表示されているのも辛い。
欠点はそれぐらいで、良作なゲームだけに、日本語化されなかったのが悔やまれる。
それでも、かなり面白いゲームである事には変わりないのである。

1月16日

●対戦落ち物パズル ぷらすぷらむ2(X-box)
今年になって、やっとゲームの話題になりました!
ところで、ぷらすぷらむ2は、
去年、紅白歌合戦でZONEを卒業した、TAKAYO
じゃなくて、TAKUYOが出したゲームである。
TAKUYOと言えば、以前「マジデスファイト」と言う、ク○ゲーを出したメーカーであるが、
このゲームも(色々な意味で)期待できそうなので早速購入!
ちなみに、1は未プレイ。
このゲームは対戦のみの落ち物パスルで、
1人プレイの時はコンピューター相手の対戦になる。
落ち物パズルゲームと言えば大抵、テトリスやぷよぷよの様に、
ルールが単純で、分かりやすい物が多いのだが、
このゲームは、見た目と裏腹にルールが複雑だったりする。
ブロックの消し方は同じ色を「タテ」「ヨコ」「L字」に
3つ以上並べたら消えるのだが(ぷよぷよタイプの消し方)、
ブロックを消すと、隣りのブロックの色が変わってしまうのである。
色が変わる事を考えないといけないので、連鎖を狙うが非常に難しい。
もっと、ゲームを複雑にしているのが、重さの存在である。
普通の落ち物パズルでは、上までブロックが埋まったら負けだが、
このゲームでは、お互いのフィールドが天秤になっていて、
重さで、天秤が下に下がった方が負けと言う、独特なルールになっている。
しかも、「ブロックの数=重さ」では無いのが余計に複雑にしている原因だろう。
つまり、ブロックの重さは常に変わると言う事である。
大会(ストーリー)モードを何回もやってみたが、
いまだに、このゲームの攻め方が全く分からないのである。
「複雑すぎるぞ、コレ!」
このゲームを理解するには、何10時間もプレイしないとダメだろう。
簡単な設定なら、適当にやっていても、エンディングは見れますが...
新しいアイデアを入れるのは評価するが、面白さに繋がっていないのは残念だ。
まぁ、マジデスよりは遊べるゲームだとは思う。ゲームの内容を理解したらだけど。
最後に1つ気になる事が、
「×型のブロックがX-BOXの本体に見えるのは
私だけだろうか?」

1月11日

●またまた行ってきたハロープロジェクトコンサート
今日、ハロプロコンサート
「Hello!Project 2004 Winter〜C’MON!ダンスワールド〜」
に行って来ました。
ダンスワールドと言っても、踊るだけではなく歌も歌うのだが。
今回は席に恵まれなくて、3階席(最上階が3階席)の後方だった。
「ファンクラブで買っても、後ろの方だらけだよ!」
ファンクラブだからって、決していい席が来るとは限らないのである。
まぁ、いつもの事だから、
「ドーム球場より見やすいかぁ。」
と自分で納得させるのである。
今回は辻加護が夏にモーニング娘。を卒業すると言う報告をここでもありましたが、
卒業はハロプロコンサートだそうだ。
いきなり、さくらおとめコン卒業と言う私の予想は外れた訳だが...
何と言っても、一番の楽しみはやっぱり、
ごっちん(後藤真希)である。
やっぱり、ごっちんが出てくると会場は盛り上がる!
前半ではごっちんが出てきた時が一番盛り上がっていた。
後半では、松浦亜弥、モーニング娘。と盛り上がる。
今回も良かった。席以外は。
今年もごっちん、最高!

1月3日

●辻加護、モーニング娘。卒業。
辻希美と加護亜依が夏のコンサートツアーでモーニング娘。を卒業するそうです。
卒業後は2人で活動するそうです。
卒業コンサートは「ハロープロジェクト」のコンサートか「モーニング娘。」のコンサートか、
それとも、「さくら組、おとめ組」の分割でのコンサート、
どれで行うのかはまだ、分かりません。
儲けを考えると、卒業コンサートが2回行える、「さくらとおとめ」の分割でのコンサートか?
(辻はおとめ組コンサートで卒業、加護はさくら組のコンサートで卒業で2倍儲かる!)
あと、。気になるのが、ミニモニ。をどうするかです。
モーニング娘。を卒業してからも、在籍するのか?やめるのか?も分かりません。
今までのパターンだと、やめる事になっているのだが...
現時点ではまだ、分からない事が多い。
気になるのがモーニング娘。の今後。
一般の人に「モーニング娘。のメンバーと言えば?」と質問したらおそらく、
今回、卒業を発表した、辻加護と25日に今月卒業する安倍なつみの名前が出てくるだろう。
この3人の人気者が卒業すると言う事は、さらなる人気の下落が予想される。
普通に考えたら、7期メンバー追加だけど、安倍辻加護の穴を埋める為に、
ハロプロメンバーから、大型補強を行うのではないかと予想する。
(去年の藤本美貴のモーニング娘。加入と同じパターンで。)
それぐらいの事をしないと厳しいと思われる。

そこで、気になる事が...
去年の紅白歌合戦でごっちん(後藤真希)が歌っている時、
モーニング娘。のメンバーがバックで踊っていた事。
(おととし、藤本美貴が歌っている時、メンバーがバックで踊っていた。)
4日放送の「さんま玉緒のあんたの夢をかなえたろかSP」にごっちんがゲストで出演する事。
(去年、この番組に藤本美貴が出演していた。)
1年前の藤本美貴と同じパターンだ。
元旦の日本テレビの特番で、ごっちんがモーニング娘。の一員見たいに、出ていたのも気になる。
と、言う事は...

今日はここでやめておこう。

1月1日

●あけましておめでとう!
2004年新年あけましておめでとう!
今年も
GAME×GAME(げぇむ×がめ)
をよろしくお願いします。

今日はこれだけですが、何か?

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